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自然と戯れた活動記録
by じゅりあ
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正しい化石採集

みなさん 今期も採集を楽しんだと思いますが、
正しく採集をしている人は何人いるのでしょう。
採集の仕方は鉱物も化石もほぼ同じです。
知らない方の為に ワタクシが今一度お教えしましょう。

①現地では必ず残り1台分のスペースをあけて置く。
 (後から来るかもしれない採集者の分です。
 仲間内だけで〆ないで乗り合わせ等して台数を減らしマナーを守りましょう。
 又、林道などでは通れる様に車線1台分空けて停めるのもマナーです。)

②車を停め 準備が出来たら準備体操をしましょう。
 (出来れば第二までが望ましいですが、第一のみでもかまいません。
 体をほぐし、事故の無い様に務めるのもマナーです。)

③採集場所まで距離歩く時は、歌をうたいましょう。
 (士気を高める為と 周りの野生動物に存在をアピールするためです。歌は誰でも知ってる以下のものが望ましいでしょう。)
  ♪川を越え行こうよ
   くちぶえ吹きつつ
   空は澄み青空
   ノジュール(石を)さがして
 
   歌おう ほがらに
   共に手を取り ランラララ ララララ

   ララララ クマさんも ガオーッ
   ララ ララララ キツネさん コンコン

   ララ歌声合わせよ 足並み揃えよ
   今日は愉快だ

④採集場所に着いたら荷物をおろし二拍ニ礼したら「大地讃頌」を合唱します。
 (これから頂く自然の産物を含む大地に敬意を持って賛美します。)
   母なる大地の ふところに
   われら人の子の 喜びはある
   大地を愛せよ 大地に生きる
   人の子ら 人の子ら
   人の子その立つ土に感謝せよ

   平和な大地を 静かな大地を
   大地をほめよ 讃えよ土を・・・(以下省略)

⑤腹から大きな声を出し 野生動物に挨拶をします。
 (「ジャンボーーー!!!!」野生動物にも人間が来た事を知らせ 無用な鉢合わせを防ぐ為にもなります。)

⑥採集中に掘ったりたたいてまき散らしたカスはなるべく元の様に戻し片づけましょう。
 (不要に荒らすのを防ぎ自然の回復の速度を高めると共に
  他の採集者へのポイントアピールを防ぎ 同地での採集回数を減らす為です。)

⑦採集が終わったら 持ち帰る採集品を足元に置き、直立不動で「君が代」を斉唱しましょう。
 (この様な素晴らしい産物を残しておいてくれている国に感謝し 現地に居られる者としての誇りを持ち礼を尽くしましょう。)

⑧合掌して採集品を頂いたら 速やかに帰りましょう。
 (無用な長居は不要です。早く現地の野生動物に元の場を返しましょう。もちろんゴミ等は持ち帰りましょう。)

いかがでしたか?
何人の方が正しく採集出来ているでしょうか。

(爆)(爆)・・・!!!!
ウソンコですからね~。(笑)
でも一部はホント。

# by jurijuri555 | 2013-12-05 12:45 | 化石 | Comments(12)

やっぱり天然ホッキ

はいはい、行って来ましたよ~太平洋!(笑)

がっ、またもやお寝坊。
ハッと起きると5時半過ぎていましたー。(^_^;)

出発が5時の予定だったので、慌てて飛び出したものの・・・
サッポロは雪がチラついていて。
それでも海岸は無いだろうと まだ真っ暗な中 家を出ましたが
意外と夜明けがもっと遅くなっていて6時半過ぎ。
走行中、6時25分に東の空がオレンジになって来て、
ギリギリ ホーム現場での日の出に間に合いました~!
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本日もやや潮位は高めだけど引き潮に向かう時間で、砂浜には貝ラインが出来ていました。
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が、今回はバカ貝は少なく。
貝の他に漂着しているのは、大きな紫のヒトデと
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イボイチョウガニ
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そして、
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天然ホッキー♪
もうすでに明るくなってから到着したので 浜には沢山の足跡がありましたが、
今日も2個採れました。ラッキー

あとは、汀線を見てのとおり、何も寄り物はありません。
荒波で漂着物は古い物ばかりが 砂浜よりずっと奥の岡の上まで押し運ばれています。
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それでもソコに何か無いかな・・・と見ていると・・・
ガラス浮き!!??ワクワク
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と近づくと
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電球とか・・・。アルアル

まぁ、でも この先に浮きラインがあるから もしかしたら・・・と思っていたのですが 
フト見ると珍しく ずーっと先に2人のコーマーが時々交差し8の字を描きながら進んでいるのが見えました。
あー・・・又、夫婦コーマーか。この手の方が先に居ると根こそぎ採られているので何も残っていません。
2対1でバッタリ会うのも気が進まないので、影が見えたら私は退散です。(^_^;)
なので、きっと皆さんと海で会う事は無いでしょう。
ホームはここからが本番だったのにガッカリ。すぐさまUターンして戻りました。
バッタリを期待する時は一人でいらして下さいね~。(笑)

お天気も良くなり、ここの浜も飛行機の飛行ラインになっているので 
真っ青な空に 数分おきに飛行機が通ります。
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お天気が良いと日の光が差すのでシーグラスも見つけやすい。
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ん?ホッキの化石?(爆)
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ナイナイ。海底で砂泥にでもまみれたか・・・。

本日は海鳥にもあまり成果がないのか どんな物でもチェックして歩いている様です。(笑)
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チョロチョロしている可愛い足跡。

そんな大好きなホームビーチ。
私も成果は貝2個ですが、最後にビーチコ出来て良かったです。
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やっぱりとっても寒かったけどー。(^_^;)
次回は・・・来年かな。(汗)

# by jurijuri555 | 2013-12-03 13:21 | | Comments(16)

人類滅亡は何万年後?

中生代三畳紀後期の2億1500万年前の隕石から放出された物質を岐阜県と大分県の地層で発見。
元素分析の結果、隕石は最大で直径約8キロ、重さ5千億トンの巨大サイズだったことを突き止めたそうだ。
http://sankei.jp.msn.com/science/news/131202/scn13120208120000-n1.htm

巨大隕石で有名なのは、白亜紀末の6500万年前、メキシコのユカタン半島に落ちた恐竜を絶滅させた最大直径14キロの巨大隕石。
K-T境界と言うやつで、生物全体の約70%を絶滅させたものだ。

隕石と言えば、今年2月、ロシア南部チェリャビンスク州周辺に落下した隕石
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州内のチェバルクリ湖に沈んだ破片の回収作業を進めていたロシア科学アカデミーの捜索チームが
直径1メートルほど、重さ約570キロの隕石の塊を引き揚げたそうです。
ワタクシ、もうこの隕石の一部を入手しましたー。(^_^;)
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1gもない小さな物ですが・・・。あ、今回湖から引き揚げた物ではありません~。
周辺に飛び散ってたヤツだと思われ・・・。

直径10キロの隕石が地球に落ちる頻度は約1億年に1回だそうで。
ロシアの1メートルでさえ大騒ぎなのに 10キロって・・・。
上記の記事の隕石でも原爆の30億倍の破壊力があったとか。

どんだけ~?かと言うと、

宇宙から落下してくる隕石は、大気圏で表面温度が1万度近くまで熱せられる。
高速の隕石は高度11000mより下の対流圏を1秒以下で通り過ぎるので、非常に大きな衝撃波を伴う。
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地上に衝突した直径10kmの隕石は地殻に数十kmもぐりこみながら運動エネルギーを解放して爆発する。
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隕石爆発のエネルギーで衝突地点周辺の石灰岩を含む地殻が蒸発や飛散によって消失し、深さ40km、半径70-80kmのクレーターが出来る。
このときクレーター部分とその周辺の海水・湖水等も同時に蒸発・飛散して無くなる。
爆発の衝撃による爆風が大陸を襲い、マグニチュード10程度の大地震が起こる。
クレーターの底には溶解したが蒸発・飛散せずに残った岩石が溜まっており、やがて再凝結する。

浅海の場合、空いた巨大なクレーターに向かって海水が押し寄せるため、周辺海域では巨大な引き波が起こる。
勢いよく押し寄せる海水はクレーターが一杯になっても止まらず、巨大な海水の盛り上がりを作った後、押し波となって周辺へ流れ出し全世界へ広がる。
衝突地点に近い沿岸では300mの高さの津波となって押し寄せる。

地面に衝突して爆発した隕石は全量が飛散し、衝突地点の岩石も衝撃のエネルギーで蒸発・溶解・粉砕される。
クレーターでは、隕石質量の約2倍に相当する岩石が蒸発(ガス化)し、隕石質量の約15倍の融解した岩石と、隕石質量の約300倍に達する粉砕された岩石が飛び散る。
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蒸発した岩石には石灰岩や石膏が含まれており、これが大気中で分解して大量の二酸化炭素と二酸化硫黄が発生すると考えられる。
融解した岩石は空中で冷えて凝固しガラス状のマイクロテクタイトになる。
衝突地点から吹き上がった高温の噴出物は、クレーター周辺に落下して森林に火事を起こさせ、大量の煤を発生させる。
衝突地点から放出された大量の塵や大規模火災による煤は空中に舞い上がり、太陽光が地上へ到達するのを妨ぐ。

上記のK-T境界に相当する地層のハスやスイレンの化石から、隕石は6月頃に落下したこと、落下直後には植物が凍結したことが分かっているそうだ。
またK-T境界直後の海洋においても植物プランクトンの光合成が一時停止したことが判明している。
隕石衝突の影響による寒冷化は約10年間続いたと推定される。
寒冷化の影響がなくなった後、蒸発した石灰岩から放出された大量の二酸化炭素による温暖化が数十万年続いた可能性が指摘されている。

このように巨大隕石の衝突は衝突地点での破滅的な状況のみならず、数か月におよぶ地球全体における光合成の停止や低温、
その後も続く環境の激変で多くの生物の滅びる原因となる。

そうですが、
人類はもちろん滅亡ですね。(^_^;)

# by jurijuri555 | 2013-12-02 13:58 | 宇宙 | Comments(10)

天然ホッキ

ああ、良い天気♪
今週は3日休みがあるはず。
天気が良ければ 又太平洋に天然ホッキを採りに(笑)行きたいし
お山にもちょっこし行ってみたいな~と・・・
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# by jurijuri555 | 2013-12-01 12:04 | | Comments(12)

冠雪

きゃーきゃー☆(悲)
昨夜深夜に降り出した雪は、アッと言う間に早朝の出勤までの間に10cm積りました。(萎)
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キャーキャー言いながら走ってる最中。(笑)

あーもー、北海道だから仕方ないんだけどさ、
やっぱ憂鬱~。(-Å-)
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ブルブル

やっぱ家に篭ってクリーニングか・・・。と思ったら
石硬ってぇ!滑ってダイヤモンドカッターで手のひら切ったー!ヒーヒーヒー☆
今まで切った事ないのに 硬くて手で握って力こめて押しつけて切ってたから・・・。(泣)
一気に萎~・・・。(-д¬)

本見て寝よ。
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# by jurijuri555 | 2013-11-28 13:57 | 日常 | Comments(16)

冬籠り 勉強期

いよいよ今夜から雪になりそうですね?(^_^;)
本日は、最後のチャンスで・・・
先輩方にも色々とポイントアドバイスも頂いたのですが、
迷って迷って・・・結局出ませんでした。(ありがとうございました。すいませんでした。)
強風だったのと(野生の勘が利かない。体感温度が低い。) 体調面で色々とね。
気力はあったのに残念・・・

冬になると勉強期です。
丁度頼んでいた本が届いたので 本日はそれも丁度良かったのかとも・・・。
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みなさんもお買いになってるものと思いますが。
イラストが「面白い」ですねー。ププ
いやいや、見てみたいですよ。当時の本物。
たぶん「・・・・・・。」でしょうな~。

あと、28日に出る「ミネラ」も予約したり。

あとは、採集品の整理もするつもりが、ダルダルで 本見ただけで過ぎてしまった。

雪が融けるまでは、こんな風に本見たり 博物館に行ったり、講習受けたり、
採集品の整理や 今回はクリーニングもしたり(しよう)。
なに ほんの3ヵ月の事さ・・・。

# by jurijuri555 | 2013-11-26 19:47 | 日常 | Comments(14)

ちょっぴりコリコリ

パッとしないので、ちょっぴりだけ削ってみた化石。
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左、厚田のスナモグリの爪。右、セノマ畑のアンモ?

スナモグリん。いつもの黒爪はツルンとしているんだけど これはトゲトゲプチプチ~。本当にカニみたい。
見えなかった右爪も削ると出て来た。
そして爪にもトゲトゲ~
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んー、種類が違うんだろうか・・・。
調べると スナモグリ・ニホンスナモグリ・ハルマンスナモグリと現生では3種のスナモグリが日本には居るそうですが、
ハッキリと画像付で見分け方を書いている所が検索しても見当たりません。
目とか言うのは載ってるけど、爪を見たいんだって~。(^_^;)

ハヤノスナモグリ、最古のスナモグリだそうで・・・。
厚田のスナモグリは???

セノマ畑のアンモ?も たぶんアンモだよね。と言う感じになりましたよね?(^_^;)
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でももう少し出さないとわからないですね。(^_^;)

# by jurijuri555 | 2013-11-24 13:20 | 化石 | Comments(10)

冬籠り用品

昨日は、朝のバイト後はお休みで、
先日 二男と出掛けたは良いが、車の中で待たれるとゆっくり出来なくて、
厚田の浜では、調査途中で引き返したのが気になっていた。

潮位表でも丁度昼に干潮となっていたので、チャンス!とばかり、1人企画を仕事中に(^_^;)練っていたが
こっちは天気が良くても向うはどうだ?(予報では午後から雨)と唸っていたら
丁度もとろんさんから「雨~」とコメントが入ってた。ナイス!

んがっ、こっちは時折日が差すぐらいで雨の兆しは無し。
ん~。と迷ったあげくに とりあえず出発!!
心配ないさ~♪(晴れ女だから?(^_^;))

ところが、西に向かうにつれ雨が・・・。ホントニアメダー
ダメかと思ったが、厚田方面は雲の切れ間だったようなので、進撃続行。

しかし、海は荒れていて、海浜浴場も防波堤を乗り越えてザッパーン!!
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防波堤などない海岸は、干潮とは言え 満潮並みの様子でした。
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まぁ・・・なんとか歩けるかな。(^_^;)

荒れた海は、それはそれで趣があります。
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波間に揺れるプラ浮き。
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ウミネコも波に乗って届く副産物をジッと待っています。

時折雲も切れて青空を出す厚田浜。
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今日は層も乾いています。
が、浜の方は先日も来たし、目ぼしい物もあまり残っていません。
荒波に運ばれて新たに届いたのを期待していたんだけど・・・。
そしていよいよ、先日断念した先に進もうと思ったら・・・。
なんとか歩ける浜は残っているが、波が荒いせいで すぐに戻らないと帰れなくなりそうな雰囲気・・・。
(ここからは荒波を除けながら浜の回廊を渡り 雨に打たれたりして画像がありません。(^_^;))

なんとか安瀬の方まで来ましたが、こちらも期待した程ノジュールは無し。
渡り浜の所がゆっくり見る状況じゃなかったとは言え、いつもなら片道でも10個近くは拾えるのに・・・。
そして、いつもの小沢も滝の様な大激流。
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深さはそんなにないけれど、流れが速くてザブザブ渡れる雰囲気ではありません!
(画像ではたいした事ない様に見えるでしょうが、ものすごい流れが速いです)
丁度山側水流出口の所に流木がごしゃっと溜まっていたので、それを慎重に渡って向う側に行きましたが、
ここに着いた頃から雨が降りだし、波しぶきと雨で ハンパに濡れてノジュールの判別がしづらい状態に・・・。
とてもゆっくり探索できる雰囲気でもなく、日の入りも早く 薄暗くもなって来たので
サッと見ただけで退散です。
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ゆっくり出来なくて残念でしたが 早く戻って来て良かった。
もう少しノンビリしていたら回廊が少し満ちた潮と波で閉じられて 戻れなくなる所でした。(汗)
ホッと一息ついた厚田浜の層の前に 崖から落ちてきたノジュールがありました。ラッキー
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が・・・割れん!!
割れん上に何も入ってない!!
なんかデジャヴ・・・

戻った浜では、まだウミネコ達が波と戯れておりました。
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流されてきた磯ガニとか海藻とか貝?をキャッチ&ゲッチョ=モグモグ している様です。(笑)

私がゲッチョ出来たのは、瑪瑙と7個のカニ玉ノジュール。
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これでひと冬、寂しくなったらカンカンして紛らわせなくちゃ・・・。

厚田港の灯台にも明かりが灯りました・・・。
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# by jurijuri555 | 2013-11-23 12:04 | 化石 | Comments(10)